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一般用医薬品

一般用医薬品等と一般用漢方薬の通販サイト

病気が治ると笑顔に戻ります。
そして、その家族が笑顔になります。!!
…ハル薬局の願いです。

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女の一生

●二十代は美しく
●三十代は強く
●四十代は賢く
●五十代は豊かに
●六十代は健康に
●七十代はしなやかに
●八十代はつややかに
●九十代は愛らしく

そしていぶし銀のように美しい百歳へ…

男の一生

●二十代は志を高く
●三十代は仕事に燃え
●四十代は功を焦らず
●五十代は寛容をくいて
●六十代は引き際よく
●七十代は時を遊び
●八十代は自由を楽しみ
●九十代は悠々自適に

そしていぶし銀のように幽玄境地の百歳へ…

薬剤師

こんにちは。

「おはよう」から「おやすみ」まで一日のすこやかな暮らしのお手伝いをするHealth24 ハル薬局でございます。

当店は「Health Care」の専門店として、あなたの健康に関する相談とアドバイスを行っております。人生は山あり谷ありですが、健康であれば、つらいことも乗り越えられると思います。

私たちは、あなたが一層生き生きした生活をするために、もっとコミュニケーションしていきたいと思っています。

お薬には効果(ベネフィット)だけでなく副作用(リスク)があります。副作用をなるべく抑え、効果を最大限に引き出すことが大切です。

このために、お薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です。

ハル薬局はインターネットを利用した全国版Community Pharmacy(かかりつけ薬局)を目指しています。

インターネットは、医薬品の重要な情報を生活者(カスタマー)に普及するために強力な手段・道具になります。 薬局での対面販売

エマニュエル・トッド

民主主義について

複数政党制による政権交代や表現の自由、特にインターネットの自由がなければ民主主義とは言えない。
by 矢印エマニュエル・トッド »(歴史人口学者・家族人類学者)

医薬品のインターネット通販禁止も民主主義破壊のねらいがあるのでは?

新型インフルエンザ・ウイルス

対面販売について

新型インフルエンザがパンデミック(世界的大流行)化した場合、薬の対面販売は非常に危険な状態となります。
販売者は、インフルエンザ・ウイルスと対面・接触することになるからです。感染する機会は極端に高くなります。
薬剤師・管理販売者は、命がけの仕事になります。
そして、ドラッグストアはインフルエンザ・ウイルスの活躍場所となります。

裁判・政策

  • 2013.11.12 ケンコーコムが処方薬ネット販売権利の確認を求める訴訟を東京地裁へ
  • 2013.06.14 安倍内閣政策発表(医薬品ネット販売原則的解禁(99%とほぼ全面的解禁))
  • 2013.01.11 最高裁判決→ケンコーコム勝利(医薬品ネット通販認可)
  • 2012.04.26 東京高裁判決→ケンコーコム勝利(医薬品ネット通販認可)
  • 2010.03.30 東京地裁判決→厚労省勝利(医薬品ネット通販禁止)
  • 2009.06.01 矢印変更薬事法の施行(医薬品ネット通販禁止) »
  • 2006.06.14 矢印変更薬事法の成立(国会) »

分類

新しい販売方法の内容は次のとおりです。

2009年5月31日までの薬事法

医療用医薬品(90%)    一般用医薬品(10%)
 処方箋医薬品  非処方箋医薬品  
  医療用医薬品の(2/3)  医療用医薬品の(1/3)
  処方箋に基づく交付  場合によって処方箋不要
 薬局製剤
      薬店(一般販売業)薬剤師
一部(薬店(薬種商販売業(薬種商販売者))
一部(配置販売業(配置販売者)、特例販売業)
 薬局薬剤師


↓2006年6月14日成立の薬事法変更により

2009年6月1日からの薬事法

薬局医薬品(90%)    一般用医薬品(10%)
 処方箋医薬品  処方箋医薬品以外の薬局医薬品 第一類
医薬品

(23成分) 
第二類
医薬品
 
(約450)
第三類
医薬品

(約480)
  医療用医薬品の(2/3)  医療用医薬品の(1/3) 薬局製剤
 (薬局製造
販売医薬品)
  処方箋に基づく交付  場合によって処方箋不要 リスク高←‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐→リスク低
消費者からの質問が無くても行う情報提供 
義務   努力義務 不要 
 医療用医薬品     店舗販売業・配置登録販売業登録販売者
 保険対象薬(一部を除く)  店舗販売業・配置登録販売業薬剤師
 薬局薬剤師
 8兆9000億円
7兆4000億円  7500億円   7500億円

薬局医薬品の定義
薬局医薬品の定義


↓2013年12月5日成立の薬事法変更により

2014年6月12日(木)からの薬事法

薬局医薬品(90%)    一般用医薬品(10%)
←------------個人輸入可能な医薬品------------→  ←-----ネット販売可能な医薬品-----→ 
 処方箋医薬品  処方箋医薬品以外の薬局医薬品  ※要
指導
医薬品
第一類
医薬品

(23成分) 
第二類
医薬品
 
(約450)
第三類
医薬品

(約480)
  医療用医薬品の(2/3)  医療用医薬品の(1/3) 薬局製剤
 (薬局製造
販売医薬品)
  処方箋に基づく交付  場合によって処方箋不要 リスク高←‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐→リスク低
消費者からの質問が無くても行う情報提供 
義務   努力義務 不要 
 医療用医薬品     店舗販売業・配置登録販売業登録販売者
 保険対象薬(一部を除く)  店舗販売業・配置登録販売業薬剤師
 薬局薬剤師
 8兆9000億円
7兆4000億円  7500億円   7500億円

※要指導医薬品(仮称)=市販後3年以上経過していない第一類医薬品と劇薬を含む第一類医薬品

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医薬品の通販について

2006年6月14日に「改正薬事法」(薬事法の一部を改正する法律)が成立し、2009年6月1日の施行より「第三類医薬品」を除く一般用医薬品のインターネット通販が規制されました。

これを受け、2009年5月にケンコーコムをはじめとするネット通販事業者は、厚生労働省を相手取り、省令の無効確認または取り消しを求める行政訴訟を起こしました。

また、ヤフーと楽天が共同で実施した署名活動では、累計100万件以上もの署名が集まるなど、一般ユーザーも強い関心を示しました。

こうした中、2012年4月26日の東京高裁にてケンコーコムが勝訴、2013年1月11日の最高裁においてもこれを支持する形となり、一般用医薬品のネット通販は正式に認められました。

ハル薬局では、ヘルスケアの専門店として病気・お薬に関する相談やアドバイス、そして医薬品のネット通販を通して、皆様の健康をトータルでサポートいたします。

ハル薬局 「病気が治ると笑顔に戻ります。そして、その家族が笑顔になります。」…ハル薬局の願いです。
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