逆輸入のお願い of 医薬品通販禁止令と対応

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『個人輸入による医薬品インターネット通販の実現化』

個人輸入であれば、医薬品の通信販売は、OKということなので、実現したいと思います。

具体的には、上図のようになります。外国は、なるべく日本から近い国が良いです(送料が安くなりますので)。また、税関が止めることがほとんど無い国が良いです。

●ケンコーコムと三牧ファミリー薬局は、すでに行なっています(両方ともシンガポール)。
●貴社が日本中の薬局を対象に実行すれば、大きな事業になります。

①インターネット注文

 これまでのように、ハル薬局のホームページに、日本のユーザーは漢方薬の注文を入力します。

②1~2日分まとめて送付(20個程度)

 ハル薬局では、それぞれの商品の配送票を作成して、個別の荷物を用意します。
その注文の1~2日分をまとめて送付用のダンボールを作ります。
それを貴社の関係外国会社に送付します。

さらに、できれば、関係外国会社における在庫管理をお願いします。

③日本のユーザーへの配送

  関係外国会社では、まとめて送付された荷物をバラバラにして、配送手続きをします。

④手数料(月毎)

 単価×個数を月毎に貴社に支払います。

もし、この医薬品個人輸入の体制ができあがれば、法律違反でなく営業できますので、ハル薬局としては、もっとがんばって販売数量増加を目指していけます。

DRUGQLO株式会社
システム管理部
岩田 潤

東京都江戸川区東葛西5-19-19
Phon.03-6663-9020
webmaster@halph.gr.jp
http://www.halph.gr.jp/

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